受付嬢のカリナちゃんとJメールで出会い、お互いやりたいプレイが同じだったこともあり、話は盛り上がりまくりました。
電車の中で思いっきり変態気分を味わいたいカリナちゃん、素直に相互オナニーにも応じてくれました。
3回程度なのですが、LINEで相互オナニーを楽しみ2人の交流を深められました。
彼女も痴漢されたい気持ちを凄く強く持っていた女性です。
同じ電車の同じ車両で、待ち合わせ痴漢プレイを満喫することで同意できました。

 

 駅前で待ち合わせするのですが、相手が来る瞬間というのは何ともいえない高揚感を感じてしまいます。
本当に来るのかどうか?
こういった部分も含め、ハラハラドキドキなのです。
カリナちゃん、問題なく僕の目の前に立ちはだかってくれました。
テレビ電話で見るよりも美しい。
この美人の顔が歪むのかと思うと、心が掻き乱されていきます。
挨拶をして、そのまま一緒に電車に乗り込みました。

 

 かなりの人数の車内に、完全に密着した状態でした。
彼女の温かく柔らかな肉体の感触が伝わってきます。
下半身に手を伸ばす。
スカートにさりげなく手を忍び込ませる。
パンツの上からオマンコを刺激していきました。
時間が経過すればするほどに、彼女の表情は変化していきました。
パンツの脇から指を入れ、クリちゃんを刺激。
快楽に、表情が歪みます。
声を押し殺しているのも伝わってきます。
何もかも興奮の坩堝でした。
周りに気がつかれないように、彼女の興奮を引き出していきました。
自分の硬直した肉棒も彼女に押し当ててやりました。
この時間が、ずっと続けば良いなと、真剣に思えてしかたがありませんでした。

 

 カリナちゃんと最初のプレイをした4日後のことでした。
「会社の帰りに、また楽しませてもらえませんか?」
連絡が入ったのです。
断る選択肢はひとつもありません。
「それじゃ、時間と場所を決めようか」
「はい」
会社帰りに、またも彼女の興奮を引き出してやることになりました。

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